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こんにちは。ふなき矯正歯科 町田クリニック 受付の松井です。
もうすぐ11月になり秋本番の季節ですが、一段と肌寒くなってきましたね。

さて、10月31日はハロウィンですね!最近では仮装をしてハロウィンパーティーをする事も普及していますが、みなさんはなぜハロウィンで仮装をするのかをご存じですか?
ハロウィンの起源は、古代ケルト人が行っていた「万聖節」という行事だと言われています。
万聖節は11月1日。古代ケルトではこの日からが新年であり、その前日の10月31日は一年の終わる日と考えられていました。
そして、年が明ける前の10月31日の夜には、死者があの世からこの世に舞い戻って来ると信じられていたのです。
その際、死者と一緒にこの世にやって来てさまよい歩く魔物に魂を取られることを恐れ、人間だとバレないように、ドラキュラやお化け、魔女やゾンビなど、怖い魔物の仮装をするようになったのだそうです。
日本ではもともとコスプレが盛んだったので、今ではなくてはならないイベントの一つになっていますね。

当院でも毎年ハロウィンの飾りつけを行って診療しております!
この時期、楽しみにご来院ください♪


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こんにちは!ふなき矯正歯科 町田クリニック 歯科助手の新井です。

夏の暑さも落ち着いて、秋の訪れを感じるようになりましたね♪
『スポーツの秋』というように、秋は体を動かすのにとても適した季節であり、これから訪れる冬に向けての体作りにも大切な季節です。

秋はどんどん代謝が高まる時期なので、運動するとさらに基礎代謝が上がり、太りにくく痩せやすい体になります。

基礎代謝をアップさせるのに効果的なのはジョギング、ウォーキング、サイクリングなどの有酸素運動です。
秋の訪れを楽しみながら、体を動かしてみましょう。

運動する時間が取れない方でも、キビキビと動く、なるべく歩くようにするなど日常生活で運動量を増やすよう心がければ、基礎代謝アップの効果が期待できます♪


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こんにちは。ふなき矯正歯科 町田クリニック 歯科衛生士の内田です。
梅雨があっという間に終わり、急に真夏のような天気が続いていますが皆さん体調を崩さず、過ごしているでしょうか。
私は最近、家にいるときは必ず冷房をつけて生活していますが「冷房病」というものに注意が必要と聞いたので調べてみました。

<冷房病の原因>
猛暑の中、冷房の効いた室内と外を頻繁に出入りしたり、冷房を長時間身体に当てていたりすると、身体が冷えてしまい、毛細血管の収縮と全身の血行不良が起こる。
これが体温調節機能に乱れを生じさせ、様々な症状を引き起こす。

<症状>
身体の冷え、だるさ、しびれ、むくみ、頭痛、肩こり、神経痛、下痢、便秘、腹痛、食欲不振など

<予防法>
1.外気との温度差を5度以内にする。
2.冷気を直接肌に当てない。
3.毎日の入浴習慣をつける。
4.温かいものを食べる。

冷房病という言葉は聞き慣れないものでしたが、症状などは思い当たることがある人もいるのではないでしょうか。
熱中症対策だけでなく、冷房病対策も行いながら夏を楽しみましょう!


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こんにちは、ふなき矯正歯科 町田クリニック歯科衛生士の高橋です。
この春、中学入学を迎えた息子がメガネデビューをしました。
コロナの流行と共に、視力の低下が急激に進みメガネを使用することとなりました。

なんと最近では、高校生の7割近く、中学生の6割、小学生でも3割以上が視力1.0未満で、
クラスの3.7人に1人はメガネを使用しているというデータが出ているそうです。

近視になりやすい習慣とは、
○外遊びをあまりしない(休み時間は教室にいることが多い)
○睡眠時間が短い
○デジタル端末を1時間以上見続ける
ことだそうです。全て息子に当てはまります。

視力低下を予防するには、
※通学時間を含めて2時間は屋外活動をすること
※寝る1時間前から画面は見ないこと
※デジタル端末使用時は30分に1度休憩をすること
がポイントだそうです。

私も、この春、老眼鏡デビューを迎えたので、親子で視力低下防止への生活習慣を見直そうと思います。

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こんにちは!
ふなき矯正歯科 町田クリニック 歯科衛生士の山本です。

5月に入って紫外線が気になる季節ですね。
皆さんは対策をしていますか?

私は毎年絶対、日焼けしたくないのでUVクリームを頑張って塗っています。
紫外線には「UV-A」「UV-B」「UV-C」の3種類があります。
地上に到達するのが「UV-A」と「UV-B」で「UV-C」はオゾン層で吸収されてしまうため、地上には到達しません。

紫外線の「UV-A」は、雲やガラスなどを通過し、私たちの肌に届いて屋外や日常の生活で紫外線を浴びるので「生活紫外線」と呼ばれるそうです。

一方、「UV-B」は、外でのスポーツや外出など、屋外での活動時に肌に届きます。
「UV-B」は屋外での日焼けの原因となるので「レジャー紫外線」と呼ばれるそうです。

乾燥した肌は、バリア機能が低下し、紫外線などの刺激の影響を受けやすくなるそうなので保湿もしっかりしていきたいですね。

紫外線対策には、普段から肌の保湿ケアを行っておくことや、適度な水分補給も大切なので気になる方は保湿、水分補給、紫外線対策を一緒に頑張りましょう!


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こんにちは。ふなき矯正歯科 町田クリニック 歯科衛生士の成田です。
最近、少しずつですが暖かくなってきましたね。
まだ肌寒い日もありますが、ぽかぽかと春の陽気を感じることも増えてきました。

春といえば桜のイメージがあると思いますが、皆さんは桜を見に行ったりするでしょうか。
満開の桜の景色はとてもきれいで、見るだけで癒されますよね。

桜の淡いピンク色には、見る人の心を癒したり、優しい気持ちにさせたりする効果があるそうです。
また、桜の花や木の香りにも、人をリラックスさせる効果があるといわれています。
桜を囲んでお花見をしたり桜を見に散歩に出かけたりすると、癒されたり楽しい気分になるのは、桜の相乗効果もあるのかもしれませんね。

当院でもこの時期、玄関や院内に桜の飾り付けをしています。
ご来院の際にはぜひ桜を見て癒されてみてください。

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皆さんこんにちは!ふなき矯正歯科 町田クリニック 歯科助手の新井です。
外の空気もあたたくなり、全身で春を感じられる季節になりましたね♪

気持ちのよい温かさと共にやってくるのが、スギ花粉!毎年悩まされている方も多くいらっしゃるのではないでしょうか?
私もその中の一人で、日々花粉の飛散情報をチェックしながら対策に力を入れています。kushami.jpg

マスクや薬を常備することも重要ですが、日々の食生活にも目を向けることもまた大切なことです。花粉症対策には、腸内環境を整え、免疫システムを正常にする働きをもつ食品が有効だといわれています。

乳酸菌・ビタミンD・食物繊維などの成分を多く含むものを選ぶのがおすすめです。ヨーグルト・れんこん・青魚・チョコレート・梅干しなど、効果に個人差はありますが、毎日少しずつ、続けて食べると症状緩和が期待できます。

逆に、花粉症の人が食べると、症状を悪化させたり別のアレルギーを引き起こす原因になる食べ物もあります。 トマトやメロン・スイカ・ジャンクフードなど、食べてみて違和感があるようなときは食べるのを控えたり、
病院でアレルギー検査を受けることをお勧めします。

食べ物にも注意を向けて、体の中から花粉症対策を行いましょう!


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皆さん、こんにちは。
ふなき矯正歯科町田クリニック、院長の舩木です。
先日、北里大学 形成外科同門会 会誌「匠」第20号に寄稿しましたので、一部改変してご紹介いたします。
写真は、コロナ前に参加した北里大学の新年会の際の武田啓教授との一枚です。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

「1984年より形成外科の口蓋裂班に東京医科歯科大学矯正科の前黒田教授と共にお世話になった町田のふなき矯正歯科、舩木純三です。
20年前はすでに北里大学を辞して正月の新年会参加だけになりましたが、個人的にアンチエイジング学会等で塩谷先生はじめ、多くの先生方とお会いする機会をいただきました。
矯正治療は美容外科のお手伝いや外科的矯正治療、口蓋裂時の治療などに関係して、チームとして関わることができました。ここに厚く御礼申し上げます。
町田の診療所だけでなく、世田谷の経堂クリニックでも北里大学の先生方のお子様を治療させていただきました。
これからも北里大学の先生のお力をお借りして、アンチエイジングや美容外科の視点で、より患者さんが満足できる治療を行っていきたいと思います。
このコロナ禍で北里大学の皆様とお会いすることはなかなかできませんが、武田教授はじめ、多くの先生方とお会いすることを楽しみに矯正治療をしっかり続けていきたいと思います。どうぞ今後ともよろしくご指導お願い致します。」

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こんにちは、ふなき矯正歯科 町田クリニック 歯科衛生士の成田です。

ハロウィンイベントも終わり、街がクリスマスの装飾に変わりはじめてきました。
外を歩くには少し寒い季節ですが、お散歩やお出かけをするには良い気候かもしれません。

私は毎年、秋といったら食欲!でしたが、今年は少しでも運動をしようと思い、筋トレやウォーキングをするようになりました。

冬は代謝がアップするためエネルギーを蓄えようとします。
そして食欲が旺盛になり、体脂肪が多くなっていくと聞きました。

普段運動し、体を動かしている人は適応能力があるので、寒くなれば体温を保つためにエネルギーを多く発散します。
蓄えた分を消費することができるので、太ることはありません。

反対に、筋肉量が少なく代謝が活発でない人は、エネルギーの発散で体温を保つのが追いつかず、体脂肪をためて体温を保とうとします。
秋に運動をし、代謝を高めておくことが、冬太りになるかならないかの分かれ目にもなるそうです。

これからくる冬に向けて、運動で筋肉量アップと代謝アップをしていきたいですね。


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皆さんこんにちは!
ふなき矯正歯科 町田クリニック 受付・秘書の重山です。
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先日の21日は十五夜でしたね。
十五夜とは、1年で最も美しいとされている「中秋の名月」を鑑賞しながら、収穫などに感謝をする行事です。
平安貴族が中国の風雅な観月を取り入れ、のちに庶民に広がると、秋の収穫物を供えて実りに感謝をする行事となったようです。


我が家ではすすきは用意できませんでしたが、お団子を用意して、家族でベランダに出て、夜風にあたりながら、キレイなお月様と会話を楽しむことができました。
秋の実りと家族仲良く健康に過ごせていることに感謝した夜になりました。


昨年来、コロナ禍で人に会うことの制限やお出かけができず、悶々とした日々をすごしております。
しかし、日本の昔からの慣習や日常生活の中でもちょっとしたことを「わざわざやってみる」ということがわずかながらですが、楽しみの一つになったりします。

もう少しで緊急事態宣言は明けるようですが、まだまだ油断せず、感染予防対策はしっかりと行っていきたいと思います!
頑張りましょう~♪

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